## page was renamed from レーザー兵装型「エキスパート」 === レーザー兵装型「コマンダー」 === <> ==== 解説 ==== レーザー兵器で身を固めた、旧エキスパート、現コマンダー系統のWP。<
> サイドのレーザーガトリングガンはこのWPでの主軸を担う。火力は控えめだが盾特攻と長めの射程で使い勝手は良好。<
> 近距離であまり優位に立てるWPではないため、これで積極的にダメージを取っていきたい。<
> そしてダブルはレーザーハンドガトリングガンと軽量型指向性シールド。<
> 基本的には自衛用として使っていくが、ダウン力の低いレーザーハンドガトリングガン1丁だけではダウンが取れなくて撃ち合いに弱いと思われがちだが、<
> シールドを持っている為ダブルのAIMに集中できるので比較的撃ち合いに弱い訳ではない。<
> レーザー武装ばかりなため、レーザー兵器の長所と短所が如実に表れたWPとなっている。<
> 弱点である火力の低さを補うために、サイドの長めの射程を活かした盾破壊やカットなどで味方をサポートしてくことがカギとなる。<
> もっとも、アーロンには盾に高い威力を発揮し爆風でめくることもできるプラズマ武器を持ち、ビームショットガンで近距離戦闘の適正が高い上により火力が高い低コストWPが二つも存在している。<
> そのため、わざわざこのWPにこだわる必要があるのか疑問は残るところであるが、左手以外のすべての武器に盾特攻を持ち射程も全体的に長めというアーロンの他にはない特徴があり、14コストということで7落ち編成に組み込みやすいのも特徴であろう。 味方に近距離で活躍出来るハンマー持ちがおり、中距離からの攻め手が薄いと感じた場合に採用となるか。 ちなみに以前はシールドではなくビームロッドガンLv3を所持していたが、ver1.25以降、現在の軽量盾に変わった。<
> また、ver2.00以前はサイドがリングレーザーガン、タンデムがレーザーガトリングガンだったのが、エキスパートからコマンダーへの名称変更と共にタンデムが波動砲へと変わり、サイドにレーザーガトリングガンが移った。<
> --(レーザー兵装型なのに何故プラズマが割り込んできたのだろう)-- ==== コメント ==== <> <> {{{#!wp { "名称": "レーザー兵装型「コマンダー」", "コスト": 1400, "耐久力": 430, "格闘補正": 1.0, "入手条件": "ドロップor5,000GPで購入", "右手武器": { "名称": "レーザーハンドガトリングガン", "レベル": 4 }, "左手武器": { "名称": "軽量型指向性シールド", "レベル": 3 }, "サイド武器": { "名称": "レーザーガトリングガン", "レベル": 3 }, "タンデム武器": { "名称": "プラズマ波動砲", "レベル": 3 }, "チューン": { "2": { "名称": "左手武器リロード速度UP", "メリット": [ "左手武器のリロード速度UP +15%" ], "デメリット": [ "左手武器の装填数DOWN -30" ] }, "3": { "名称": "タンデム武器リロード速度UP", "メリット": [ "タンデム武器のリロード速度UP +15%" ], "デメリット": [ "タンデム武器の装填数DOWN -10" ] }, "4": { "名称": "右手武器連射性能UP", "メリット": [ "右手武器の連射速度UP +30%" ], "デメリット": [ "右手武器の装填数DOWN -10" ] } } } }}}