=== 防衛型「ウォーリア」 === <> ==== 解説 ==== 「こんなのウォーリアじゃないわ!盾のついたヘビガンよ!」 「だったら(ハンガトを)撃てばいいだろ!」 ウォーリアに分類されるが、WPの構成的にヘビガンに近い。<
> 鉄球ハンマーガン、火炎放射機よりも、ハンドガトリングガンの取り回しが得意なプレイヤーに最適なWPといえる。<
> 鉄球ハンマーガンほどの瞬間火力、奪ダウン性能はないものの、ガトリングガンのレベルもやや高めで<
> 有利なポジションから狙えばほぼ一方的にダウンを奪うことができる。 防衛型の名を冠するWPの例に漏れず、準前衛として味方中後衛を狙う相手の前衛を止め、前線を維持する役割に向いている。 ダブルの指向性シールドLv6は耐久力も高く、リロード速度が速い。<
> サイドはフルオートショットガンLv7。近距離戦闘での要。<
> タンデムは以前のマルチボムランチャーからスタンボムランチャーに。このモデルはサブトリガーによる任意起爆が可能なモデルで、苦手とする指向性盾持ちやロボにも羅漢らしからぬ柔軟な対応が可能に。ここぞという時は迷わず近距離起爆を使いこなして下格闘!なんてロマンも可能になった。ただし自爆と誤射に御用心。<
> ただし他のヘビーガンナーのような対遠距離への火力による対応手段が乏しくスタンボムランで応戦、見事スタンさせても追撃手段が存在しないのも痛手。またエリアシールド持ちにはじり貧になることも。<
> 指向性シールドも羅漢の他のWPと同様めくられる可能性がおおいため、立ち回りには依然として注意していきたい。 ==== コメント ==== <> <> {{{#!wp { "名称": "防衛型「ウォーリア」", "コスト": 2300, "耐久力": 620, "格闘補正": "1.0", "入手条件": "ドロップor20,000GPで購入", "右手武器": { "名称": "ハンドガトリングガン", "レベル": 7 }, "左手武器": { "名称": "指向性シールド", "レベル": 6 }, "サイド武器": { "名称": "フルオートショットガン", "レベル": 7 }, "タンデム武器": { "名称": "スタンボムランチャー", "レベル": 5 }, "チューン": { "2": { "名称": "左手武器装填数UP", "メリット": [ "左手武器の装填数UP +30" ], "デメリット": [ "左手武器のリロード速度DOWN -10%" ] }, "3": { "名称": "サイド武器リロード速度UP", "メリット": [ "サイド武器のリロード速度UP +10%" ], "デメリット": [ "サイド武器の装填数DOWN -2" ] }, "4": { "名称": "右手武器リロード速度UP", "メリット": [ "右手武器のリロード速度UP +10%" ], "デメリット": [ "タンデム武器の装填数DOWN -1" ] } } } }}}