= ξ(クシー)988 = ''皆さんと心が通じ合えた それが何より嬉しいのです'' <> === 総合解説 === レミーの(戸籍上の)父親であるブライアン・オードナー博士が開発したレミーの護衛兼監視用アンドロイド。 人間の直感力とコンピューターの演算能力の両方を兼ね備えた人工知能を搭載したが、<
>副産物として感情(博士曰く、重大なバグ)を得たために失敗作の烙印を押されている。<
> クシー988の名前の由来はξ(9番目のプロジェクト)と、人工知能とヒトニューラルネット(人間の脳構造)との近似率が98.8%であることに端を発する。<
>研究所内を歩き回っていたレミーがメモを発見、それをそのまま呼んだ結果自らの名前と認識したようだ。<
> ウェポンパックは「センチネルMk.Ⅱ」「リコン改」の2系統。どちらも覚醒特性はサポートタイプ。 基本的に「センチネルMk.Ⅱ」はビーム兵器が主体の近-中距離戦闘に向く武器構成のWP、<
>「リコン改」はレーザー兵器・連射兵器をはじめとする中-遠距離武器を中心に構成されたWPとなっている。 2の開幕で見られた鈍重な機動特性は一新され、<
>ベタ踏みブーストの最終速度が大幅に改善されているカタログスペックだけで見るとSと、あの羅漢堂にも迫るほど。<
>移動、陣地転換、強襲、援護と、長距離の移動時には不自由しない。<
> ベタ踏みが早いというと羅漢や咲良のようにステップのタメが長いのか?というとそうでもなく、<
>初速こそ遅いものの、短いタメ時間によりステップ移動もそこそこ実用に値する。<
> 状況に応じて2つのダッシュ移動を使い分けていこう。 固有のシステムとして、<
>クシーは全身兵器のアンドロイドを体現するかのように実弾のマシンガンに近いクシーバルカンと<
>フルオートの着弾即爆発仕様のグレネードランチャーに近いクシーグレネードが'''内蔵'''されている。<
> 任意起爆式グレネードランチャー、LBBRといったサブ機能を持つ武器を持っている場合以外<
>サイド、タンデムのサブ機能で発射することができる。 あくまで補助武装、性能は低いが立ち回りの幅は確実に広がっている。<
>要所要所で使っていけると活躍の幅が広がること請け合いである。<
> <> <> ---- {{{#!character { "名称": "ξ(クシー)988", "携帯サイトID": 8, "格闘": { "N格": { "威力": "100", "解説": "単発殴り(クシーパンチ)" }, "上格": { "威力": "(40+32+43)=115", "解説": "左手パンチ→右手アッパー、相手が浮く→マジックアーム式ロケットパンチ。ビーフィン等で浮かせてから追撃が可能" }, "左格": { "威力": "(50+70)=120", "解説": "蹴り上げ(50)→慣性無視のドロップキック(70)。相手を打ち下ろし→バウンドするためグレネード等での追撃が可能" }, "右格": { "威力": "(20+19+18+18+60)=135", "解説": "スクリューアタック(20→19→18→18→60)、最終段で相手が錐揉み吹き飛びするため追撃不可" }, "下格": { "威力": "(40+・・・+87)=200", "解説": "タコ殴り。 ヒット後の隙が長く静止してしまうのでカットされやすいが大ダメージ。 発生速度や追従などは普通なので、威力重視の下格の中では使いやすい" } }, "キャラクターデータ": { "よろけにくさ": "C", "ジャンプ上昇力": "A", "空中ダッシュ初速度": "E", "空中ダッシュ最終速度": "S", "腕力": "A", "格闘距離": 10 }, "ウェポンパック": [ "突撃型「センチネルMk-Ⅱ」", "標準型「センチネルMk-Ⅱ」", "防衛型「センチネルMk-Ⅱ」", "狙撃型「センチネルMk-Ⅱ」", "強化型「センチネルMk-Ⅱ」", "標準型「リコン改」", "強襲型「リコン改」", "高火力型「リコン改」", "迎撃型「リコン改」", "弾幕製造機「グレートリコン改」" ] } }}} ==== コメント ==== <> <>