=== 標準型「ヴァルキリー」 === <> ==== 解説 ==== 両手のライトマグナムとタンデムのホーミングミサイルランチャーが特徴的なヴァルキリー系統の基本WP。 両手のライトマグナムはしれっと3時代に比べて1割ほど火力が落とされている。<
> またお手玉の限界が6発から5発にさらに低下した。 ただお手玉限界が低下しただけでコンボ補正は変わっていないので、ただの下げられ損である。<
> その結果、ダブルとサイドのマシンガンの火力にほとんど差はなくなった。<
> 一方で奪ダウン能力は相変わらず健在。 特にロボ類相手にも両手で撃つだけでダウンするので、かなり一方的な戦いができる点は変わっていない。 サイドのマシンガンLv5はそこそこの火力もあり、それでいて連射速度と装填数、リロード時間に妥協が感じられないなかなか優秀な武器。<
> ライトマグナムの火力弱体化の件もあり、人間キャラ相手にはどちらかというとこちらをメインにして撃っていきたい。 タンデムのホーミングミサイルは、発射した後にも敵を照準で追い続けることにより追尾する武器。<
> ミサイルの連射速度や弾速もそこそこ優秀で、武器を構えている相手にならかなり当たる。<
> 射程はそこそこ長いもののメインの標的は敵後衛なので、有効活用するにはある程度前線付近まで出る必要がある。<
> また普通にステップ移動や自由落下している相手に撃ってもまず当たらないし、距離が近すぎても全く誘導がかからず当たらない。<
> そして何より構え中は自分が完全静止状態になるので、その隙に逆に敵スナイパーから撃ち抜かれないように注意しよう。 全体的な立ち回りはもちろんライマグ・マシンガンを活用しての1落ち中衛なのだが、ホーミングミサイルのおかげで敵の中衛や場合によっては後衛すらも撃ち落とせる。<
> 基本的には敵前衛に仕事をさせないことに集中しつつ、隙あらば敵中後衛にホーミングミサイルを差し込んでやろう。<
> また持っている3種の武器は、かなり広範囲の敵へ現実的な速度と精度でカットを行う事ができる。<
> 敵に拘束からの格闘手段を持つキャラや、反物質持ちのキャラがいたら重点的にマークしておこう。 弱点は盾。 指向盾は基本的にもうどうしようもない。 逃げよう。<
> ちょっと離れたところにあるエリシなら、ホミサのフルオート連射でそこそこダメージを与えられる。 {{{#!wp { "名称": "標準型「ヴァルキリー」", "コスト": 1800, "耐久力": 400, "格闘補正": 1.0, "タイプ": "", "入手条件": "", "右手武器": { "名称": "ライトマグナム", "レベル": 4 }, "左手武器": { "名称": "ライトマグナム", "レベル": 4 }, "サイド武器": { "名称": "マシンガン", "レベル": 5 }, "タンデム武器": { "名称": "ホーミングミサイル", "レベル": 4 } } }}} ==== コメント ==== <> <>