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前作から続投となった、現時点でξの持つ最高コストのウェポンパック。<<BR>> 他のキャラにもある「弾幕型」を冠するウェポンパックと比較しても、合計544発という圧倒的な装弾数を持つまさに「弾幕製造機」。<<BR>> その圧倒的な手数の多さで届く範囲の敵を次々と撃ってダウンを取る、ということを繰り返すスタイルが推奨される。<<BR>> 最大射程は標準型よりも短いため、立ち位置は中後衛ではなく中衛となる。<<BR>> <<BR>> 構成的には全体の武装レベルが上がり、脅威の弾数を筆頭にレベル相応の高い性能を得ている他、<<BR>> タンデムが[[追跡型988式レーザー砲]](旧ホーミングレーザー、通称ホミレ)に変わったことにより、中距離で手出しの出来る手段が増えている。<<BR>> 本来ホミレを装備していたセンチネル系統はやや前衛向けであるため、それらのWPよりも有効活用はしやすい。<<BR>> ……が、やはり射出中は完全にストップしなければいけないため、そう易々と撃てる武装ではない。<<BR>> 高コストWPでありターゲットを引きやすく、ホミレ使用の際はライフル系などの長射程狙撃武装にくれぐれも注意。<<BR>> 照準位置の調整次第である程度壁越しでの発射も出来るので、それらを有効活用できると良いだろう。<<BR>> <<BR>> サイドだが、ver.1.211よりレーザーガトリングガンLv.7からガトリングガンLv.5へと謎の変更。<<BR>> (攻撃力の強化が目的だろうか?)<<BR>> これによりリコン系統が共通して持っていた高い対盾能力を失う事となり、編成に組み込む難度が増したと言える。<<BR>> 継戦能力の低下や、似た射程であったため使い分けが出来ていたホミレとの相互補完力も低下しているため、<<BR>> 以前よりどちらかというとダブルに頼る事が多くなったと言えるだろう。<<BR>> <<BR>> ただし、高コストで盾も持っていないため集中砲火を受けるとあっさり事故死しかねない。<<BR>> 加えて最高射程がホミレの80mであるため、標準型のように離れすぎても出来ることがない。<<BR>> 火力を出すには激戦区である射程60m付近まで踏み込まなければいけなくなっているため、それ相応のリスクを負わなければならなくなっている。<<BR>> 総じて標準型よりも位置取りが重要になってくるため、使い手の技量が問われるウェポンパックである。<<BR>> |
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| "名称": "弾幕製造機「グレートリコン改」", "コスト": 2400, "耐久力": 440, "格闘補正": 1, "入手条件": "", |
"名称": "弾幕製造機「グレートリコン改」", "コスト": 2400, "耐久力": 480, "格闘補正": 1.0, "入手条件": "", |
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| "名称": "フィンガーバルカン改", | "名称": "フィンガーバルカン改", |
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| }, | }, |
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| "名称": "フィンガーバルカン改", | "名称": "フィンガーバルカン改", |
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| }, | }, |
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| "名称": "レーザーガトリングガン", "レベル": 7 }, |
"名称": "ガトリングガン", "レベル": 5 }, |
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| "名称": "追跡型988式レーザー砲", | "名称": "追跡型988式レーザー砲", |
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弾幕製造機「グレートリコン改」
コスト: 2400 耐久力: 480 格闘補正: x1.0倍 タイプ: ???
| 装備箇所 | 武装名 | レベル | 攻撃力 | 総ダメージ | 連射間隔 | チャージ時間 | 装填数 | リロード | 射程 |
| 右手 | フィンガーバルカン改 | Lv.7 | 12 | 103 | 2F | 150 | 全弾/360F | 40m | |
| 左手 | フィンガーバルカン改 | Lv.7 | 12 | 103 | 2F | 150 | 全弾/360F | 40m | |
| サイド | ガトリングガン | Lv.5 | 32 | 132 | 5F | 80 | 全弾/800F | 65m | |
| サブ | クシーバルカン | Lv.1 | 10 | 86 | 60 | 40m | |||
| タンデム | 追跡型988式レーザー砲 | Lv.7 | 8 | 129 | 30F | 80 | 40/420F | 80m | |
| サブ | クシーグレネード | Lv.1 | 85 | 127 | 4 | ||||
解説
前作から続投となった、現時点でξの持つ最高コストのウェポンパック。
他のキャラにもある「弾幕型」を冠するウェポンパックと比較しても、合計544発という圧倒的な装弾数を持つまさに「弾幕製造機」。
その圧倒的な手数の多さで届く範囲の敵を次々と撃ってダウンを取る、ということを繰り返すスタイルが推奨される。
最大射程は標準型よりも短いため、立ち位置は中後衛ではなく中衛となる。
構成的には全体の武装レベルが上がり、脅威の弾数を筆頭にレベル相応の高い性能を得ている他、
タンデムが追跡型988式レーザー砲(旧ホーミングレーザー、通称ホミレ)に変わったことにより、中距離で手出しの出来る手段が増えている。
本来ホミレを装備していたセンチネル系統はやや前衛向けであるため、それらのWPよりも有効活用はしやすい。
……が、やはり射出中は完全にストップしなければいけないため、そう易々と撃てる武装ではない。
高コストWPでありターゲットを引きやすく、ホミレ使用の際はライフル系などの長射程狙撃武装にくれぐれも注意。
照準位置の調整次第である程度壁越しでの発射も出来るので、それらを有効活用できると良いだろう。
サイドだが、ver.1.211よりレーザーガトリングガンLv.7からガトリングガンLv.5へと謎の変更。
(攻撃力の強化が目的だろうか?)
これによりリコン系統が共通して持っていた高い対盾能力を失う事となり、編成に組み込む難度が増したと言える。
継戦能力の低下や、似た射程であったため使い分けが出来ていたホミレとの相互補完力も低下しているため、
以前よりどちらかというとダブルに頼る事が多くなったと言えるだろう。
ただし、高コストで盾も持っていないため集中砲火を受けるとあっさり事故死しかねない。
加えて最高射程がホミレの80mであるため、標準型のように離れすぎても出来ることがない。
火力を出すには激戦区である射程60m付近まで踏み込まなければいけなくなっているため、それ相応のリスクを負わなければならなくなっている。
総じて標準型よりも位置取りが重要になってくるため、使い手の技量が問われるウェポンパックである。
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- 私のレザガトを返して(涙 2017.02.11 06:16