強襲型「タイラント」


コスト: 1900 耐久力: 380 格闘補正: x1.0倍 タイプ: ???

装備箇所 武装名 レベル 攻撃力 総ダメージ 連射間隔 最低持続 装填数 リロード 射程 爆発範囲
右手 サイキックインパクト Lv.5 78 128 45F 4 1/220F 35m
左手 軽量型指向性シールド Lv.3 防御力 60F 220 40/360F
25
サイド ビームショットガン Lv.3 17x? 117 8F 20 8/220F 33m
タンデム マルチボムランチャー Lv.3 90 30F 3 3/340F 11m

解説

2の同名WPが今作も続投。コストは下がったが武装のレベルも下がった。
単発ダウンの右手と盾の左手、ショットガン系武装のサイドにボムラン系のタンデムと、近距離戦闘に特化したWPであるといえよう。
サイキックインパクトは当てた相手を打ち上げる効果がある。このダブルを起点にお手玉やサイドのビームショットガンでの追撃で火力を出していく事が主な仕事になるだろう。
今作のサイキックインパクトは若干ながら盾割り性能も備えているため、その利点を活かし戦況を有利にしていきたい。
左手には軽量指向性シールドを持つ。軽量というだけあって軽いが非常に脆くすぐ割れる。
シールド展開は最小限に、相手の攻撃を防ぐのと同時にインパクトを当てる感じで使っていこう。インパクトを正確に当てられるようにすれば十分強力。
サイドはビームショットガン。火力はそこそこあり、闇討ちや咄嗟の自衛にも役立つ。フリーカメラでターゲットラインを消しながら接近し、死角から浴びせてやると強力。
だがレミーの宿命か体力は低いのであまりビームショットガンに頼り過ぎると事故の危険がある。あくまでもメイン武装はインパクトか。
タンデムはマルチボムランチャー。着地狩りから建物の上に置くことによる移動制限などに使えるが弾数は3しかない。3点バーストなので事実上1発。使い所は考えていこう。

立ち位置は基本準前衛。サイキックインパクトによる盾割りと奪ダウン、ビームショットガンでの急襲でラインを維持していく。
気をつけたいのは射程の長い武装。ブースト回数こそ多いが初速はさほど速いわけでもないので追いかけにくい。
前衛と協力し敵との間合いを詰め、ブースト性能を活かして距離管理と高度維持を行い有利な位置で戦い続けたい。

1900コストでかつ近距離戦闘に有利な武装を揃えているため、レミーで2落ち前衛をする状況になった時は現状このWPが有力候補か。
ブーストを活かし「蝶のように舞い蜂のように刺す」戦い方で相手をかき乱していこう。

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