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ダブルはプラズマガンとフラッシュグレネード。<<BR>> 左手に持つフラッシュグレネードはヒットした相手をよろけさせ、僅かな時間だけ閃光で視界を奪う武器。<<BR>> 攻撃力こそ低いものの爆発範囲は14mにも及び、コンボ補正が緩いらしく追撃で大ダメージを狙っていける。<<BR>> 右手のプラズマガンやタンデムのビームライフル、場合によっては格闘を狙ってもいいだろう。<<BR>> その分誤射や自爆のリスクが高いため気をつけるように。<<BR>> |
ダブルはプラズマガンとワイヤーガン。<<BR>> Ver1.211から左手にワイヤーガンを持ったことにより、フラッシュグレネードを持っていた時代よりも確実に追撃できるようになった。<<BR>> ワイヤーの弱点を補うように右手に対シールド能力・奪ダウン力の高いプラズマガンを持っているため、ダブルのまま多くの敵に対応する事が可能だ。<<BR>> ただし、あまりに近すぎる距離の相手だと武装の発生の遅さから撃ち負ける事もあるため、最適な射程を丁寧に保ちたい。<<BR>> |
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サイドはフルオートショットガン。<<BR>> 手早くダウンを取れる上ダメージもそこそこあるので、自衛だけではなくリカルドの足回りを活かして押し付けることも出来る。<<BR>> ただしリロードは7.5秒と結構長いので過信は禁物だ。<<BR>> |
なお、今まで[[強襲型「ブラッドハウンド」|強襲型]]やインファイター系統で使用できていた一部の強力なワイヤーからのコンボはそのまま使用できる。<<BR>> ただし格闘補正がないため、強襲型同様に格闘のみのコンボは弾薬節約のためだけに留めておいた方が無難だろう。<<BR>> サイドはVer1.211よりライトショットガンに変更。<<BR>> 射程はフルオートショットガンよりも短くなっているが、弾薬の温存が以前よりしやすく火力がわずかに上がっているため一長一短といったところか。<<BR>> 上述のように近すぎてダブルで対処しにくい相手には自衛としてこちらを選択する事も出来るほか、足の速さを活かして押し付けに行く事も出来る。<<BR>> ただし、リロード時間は以前と同じく7.5秒と結構長いので過信は禁物だ。<<BR>> |
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ダブルの対盾性能が高く、サイドで手早くダウンを取れ、タンデムで狙撃も可能と攻撃面では非常に高水準な本WP。<<BR>> 欠点といえば、リカルドとしては相変わらずの低耐久と、中距離で撃ち合える武装がないことだろうか。<<BR>> 2000コストは決して低い数字ではないため、落ち枠は厳守しよう。<<BR>> |
ダブルに対シールド武装を備えつつ高火力なコンボも狙え、サイドで手早くダウンを取れ、タンデムで狙撃も可能と攻撃面では非常に高水準な本WP。<<BR>> 欠点といえば、リカルドとしては相変わらずの低耐久と、中距離で撃ち合える武装がないこと。オンスロート系統同様、マシンガン持ちなどには特に注意。<<BR>> 近距離武器が多いものの、2000コストは決して低い数字ではないため2落ちできる状況はさほど多くない。攻め際だけでなく退き際もしっかり見極めよう。<<BR>> |
標準型「ブラッドハウンド」
コスト: 2000 耐久力: 380 格闘補正: x1.0倍 タイプ: ???
装備箇所 | 武装名 | レベル | 攻撃力 | 総ダメージ | 連射間隔 | 装填数 | リロード | 射程 | 攻撃範囲 | 備考 |
右手 | プラズマガン | Lv.4 | 90 | 5 | 3/350F | 40m | 爆発範囲 | |||
5m | ||||||||||
左手 | ワイヤーガン | Lv.4 | 24 | 60 | 40F | 40m | 0.6m | コンボ補正:約0.85倍 | ||
サイド | ライトショットガン | Lv.6 | 17x9 | 117 | 10F | 5 | 全弾/450F | 14m | ||
タンデム | ビームライフル | Lv.5 | 120 | 40F | 6 | 2/480F | 80m | |||
解説
アーロンの「グレイハウンド」シリーズをリカルド向けに調整したようなWP。
ダブルはプラズマガンとワイヤーガン。
Ver1.211から左手にワイヤーガンを持ったことにより、フラッシュグレネードを持っていた時代よりも確実に追撃できるようになった。
ワイヤーの弱点を補うように右手に対シールド能力・奪ダウン力の高いプラズマガンを持っているため、ダブルのまま多くの敵に対応する事が可能だ。
ただし、あまりに近すぎる距離の相手だと武装の発生の遅さから撃ち負ける事もあるため、最適な射程を丁寧に保ちたい。
なお、今まで強襲型やインファイター系統で使用できていた一部の強力なワイヤーからのコンボはそのまま使用できる。
ただし格闘補正がないため、強襲型同様に格闘のみのコンボは弾薬節約のためだけに留めておいた方が無難だろう。
サイドはVer1.211よりライトショットガンに変更。
射程はフルオートショットガンよりも短くなっているが、弾薬の温存が以前よりしやすく火力がわずかに上がっているため一長一短といったところか。
上述のように近すぎてダブルで対処しにくい相手には自衛としてこちらを選択する事も出来るほか、足の速さを活かして押し付けに行く事も出来る。
ただし、リロード時間は以前と同じく7.5秒と結構長いので過信は禁物だ。
タンデムはリカルド初となるビームライフルを所持。
このWPで中距離以遠に手を出す場合はこいつを頼ることになる。
カメラ追従速度に難があるものの、大体の敵は1発でダウンを取れる上お手玉で大ダメージを与えることも可能。
闇討ちや狙撃などには注意しつつ、フワフワと浮いている相手や着地した相手を撃ち抜くところから練習していこう。
ダブルに対シールド武装を備えつつ高火力なコンボも狙え、サイドで手早くダウンを取れ、タンデムで狙撃も可能と攻撃面では非常に高水準な本WP。
欠点といえば、リカルドとしては相変わらずの低耐久と、中距離で撃ち合える武装がないこと。オンスロート系統同様、マシンガン持ちなどには特に注意。
近距離武器が多いものの、2000コストは決して低い数字ではないため2落ちできる状況はさほど多くない。攻め際だけでなく退き際もしっかり見極めよう。
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