2018-06-11 03:38:35時点のリビジョン6

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必殺型「インファイター」


コスト: 2400 耐久力: 400 格闘補正: x1.3倍 タイプ: ???

装備箇所 武装名 レベル 攻撃力 連射間隔 装填数 リロード 射程 攻撃範囲
右手 ワイヤーガン Lv.7 24 35F 50m 0.6m
左手 ワイヤーガン Lv.7 24 35F 50m 0.6m
サイド アドバンスシールド Lv.7 防御力 25F 3 全弾/420F 50m
0
タンデム スタンボムランチャー Lv.5 35 60F 4 1/450F 爆発範囲
16m
サブ (任意起爆)

解説

コストの分だけ格闘倍率が上がったインファイターの最高コストWP。
Ver2.02より標準型と同時に武装が一新され、標準型の上位互換と言えるような構成へ変更された。

ダブルのワイヤーガンは他のLvより射程が長く、ダウン値が抑えられ最大ヒット回数が1発分上がった特殊仕様。
さらにVer2.02よりコンボ補正値も抑えられ、これによって追撃格闘がより高火力を発揮するようになった。

タンデムはVer2.02よりバースターマシンガンVer2.42より任意起爆付きのスタンボムランチャーに変更。
爆発判定が大きく、任意起爆を使いこなせば苦手であった機動力の高い指向性盾持ち相手にも対抗することができるため、
ワイヤーガンの射程や、壁当て・着地取りだけが攻撃手段ではない。積極的に攻めの起点として活用していこう。
装填数は4発と充分であるものの、リロードに450Fも掛かるためワイヤー射程を外れると攻撃機会が極端に減る点に注意。

50m域での強みを活かして孤立した敵を拾いつつ、盤面を見て余力があるときに格闘を捻じ込んでいくといいだろう。
ただし、コストが高く格闘の危険性も跳ね上がっているため、ヘイトの向き方が標準型とは比べ物にはならない点に注意。

総じて、インファイターの強みを最大限に伸ばした結果、ダメージソースを格闘にオールベットしてしまっている。
前述の任意起爆である程度のWPは対処でき、一対一であれば無類の強さを誇るものの、複数に見られてカットされはじめた途端に無力となる。
一人相撲では立ち回れないWPであるため、味方との連携をしっかりと行い、戦局を変えていこう。

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