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2017-03-14 13:24:59時点のリビジョン36
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2400っつーヘビーなコストを背負いつつピーキーな武装を駆使して銃弾飛び交う戦場で華麗に格闘をキメる、史上最高の撃墜王リカルド・マルティーニ様の最強にクールなWPだ。<<BR>>
見初めた相手は必ずオトす。それが俺の美学さ。<<BR>>
2400というヘビーなコストを背負いつつピーキーな武装を駆使して銃弾飛び交う戦場で華麗に格闘をキメる、史上最高の撃墜王リカルド・マルティーニ様の最強にクールなWP。<<BR>>
そんなこのWPをクールたらしむる最高レベルのワイヤーガンとアドバンスシールドはリカルド様が直々にアツく、クールに武装解説してくれる。<<BR>>
[[必殺型「インファイター」の魅力|このWPについてもリカルド様にアツく語ってほしいお嬢様のみなさまはこちらへどうぞ。]]<<BR>>
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ダブルはお馴染みのワイヤーガンである。<<BR>>
弾速と射程が飛躍的に向上した特殊仕様で、両手持ちな事もありジョナサンをはじめとするSA持ちでも簡単に引き寄せることが出来る。<<BR>>
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ダブルはお馴染みのワイヤーガン。<<BR>>
しかしLv.7までアゲにアゲたコイツは弾速も射程も相当なモンで、どんなコもすぐさま俺様の元へご招待。イケてるだろ?<<BR>>
ただし、射程は長くなっていても引き寄せる距離は他レベルの物と同じ。 <<BR>>
射程限界付近で引き寄せてしまうと追撃する前に手痛い反撃をもらってしまうことも。<<BR>>
そんな時にはもう一度ワイヤーでもってこちらにご足労願おう。補正はそれほど重くないので、複数回引き寄せてから追撃してもほとんど見劣りしない事は覚えておくべき。<<BR>>
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とはいえテンション上げてるからって、いきなり女の子と密着したがるほど俺は余裕のない男じゃねえぜ。<<BR>>
引き寄せる距離はこれまでと同じさ。そこからは溢れる俺の野性味とフェロモンが自然とオルガスムスへ導くって寸法よ。<<BR>>
ただ、中には強気なコもいてな。射程限界付近で引き寄せちまうとメロメロタイムへ入る寸前に正気に戻っちまってビンタかまされることも――ごく稀にある。……何だよ、稀だっつってんだろ‼︎<<BR>>
そんな時はな、眠り姫を起こさないよう、もう一度ワイヤーに酔いしれてもらうってカードを切ってくわけよ。やっぱ男は不測の事態も要領良くこなす手札を持っとかねえと!<<BR>>
補正はそれほど重くねえからワイヤー to ワイヤーでハートアタックかましても、ほとんど見劣りしねえのは覚えとくべきだな。<<BR>>
さらにはこのレベルだけの仕様として、3回まで相手を引き寄せることが出来る。(4回ヒットさせるとロボ以外はダウンする)<<BR>>
あえて追撃を後回しにしダッシュしつつ戦場の真ん中に連れ去ることで、相手のライン構築を総崩れにする事も可能。<<BR>>
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他にもコイツだけのプレミアム特典として、4回も2人きりのデートを楽しめるオマケ付きだぜ。<<BR>>
いつものワイヤーは3回だけだからな。俺がダッシュでエスコートしつつお連れすることで、より長く濃密な時間を楽しめるってわけよ!<<BR>>
ムサい野郎共に囲まれて怯える彼女を密かに連れ出し夜の帳へ消えていく俺……くぅーっ、シビれるねえ!<<BR>>
そんな自分の(一方的な)デートを不貞なカットマンから守るのがサイドに装備したこれまた特殊仕様のアドバンスシールド。<<BR>>
ビッグな男リカルド様に相応しく他レベルの物よりもサイズが大きくなっており、使い勝手は抜群。<<BR>>
基本的にターゲット以外のお邪魔虫からの横槍を許してはならないWPなので、これの使い所が狙った相手をオトす上でのポイント。<<BR>>
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タンデムに掲げたスタンボムランチャーは更にまたまたビッグな男リカルド様に相応しい特殊仕様で、コンボ補正が他レベルの物よりも緩い。その上、他のレベルより連射力が高いため、逃げる相手への追撃もしやすい。<<BR>>
その補正の緩さを活かし痺れさせた相手を更にワイヤーで引き寄せてからの追撃……という選択肢もある。安易に着地を晒した相手に痺れる魅力を伝えてやろう。<<BR>>
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そんな俺たちの蜜月を不貞な野郎から守るのが、サイドに配したこれまたプレミアムなアドバンスシールド。<<BR>>
ビッグな俺様のみが持つことを許されているだけあって、夕焼けを思わせるムーディかつビッグな太陽が嫉妬に狂う童貞共を完全Shutout!<<BR>>
彼女はな、俺と出会った瞬間に手前ェらへの愛想は尽きたんだよ。<<BR>>

とはいえ、さすがに奴らも彼女の知り合いではあるわけで、あんまし無下に扱うのもデキる男のやることじゃねえ。<<BR>>

そんな地面に這いつくばって隙だらけな彼らへのプレゼントが、このタンデムに掲げたスタンボムランチャーさ。<<BR>>
コイツで俺の痺れる魅力を伝えてやりゃあ、リカルド様がどれだけビッグな男か身を以て知ることが出来るわけよ! やっぱ愛の伝道師はこうでなくちゃな!<<BR>>
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もちろんカワイ子ちゃんにも存分に伝わるし、そこからワイヤーに繋いでのラブコンボって楽しみもあるぜ?<<BR>>
ワイヤー同様、愛を教えるための特別製で補正は緩いから、迸るパトスが減じるかもなんて心配はほとんど要らねえ。<<BR>>
自信を持ちな。俺にはその火力がある。<<BR>>
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とはいえ愛はやっぱりギャンブルさ。<<BR>>
圧倒的なフェロモンと引き換えに、耐久力は400とめちゃめちゃロックな仕上がりよ。<<BR>>
もちろん仲間からの期待も一身に背負うし、そのパねぇ存在感は敵の視線も離さねえ。<<BR>>
そんな中でクレバーさと野性味のマリアージュな立ち回り――ジャックポットは狙うんじゃなく引き寄せるもの、ってことが分かってないお子様はまだコレに手を出すんじゃあねえぞ。<<BR>>
……大火傷すんぜ?<<BR>>
以上のように強力かつ存在感溢れる武装群だがそこはやっぱりリカルドらしくハイリスクハイリターンな構成である。<<BR>>
どんな相手も手玉に取れる可能性を秘めたポテンシャルと引き換えに、耐久力は400と心許ない。<<BR>>
高コストを献上されているという立場上仲間からは相応の活躍を期待され、もちろん敵から向けられる視線も相当なもの。<<BR>>
特に盾を展開したまま高速で突撃してくる輩はこちらが盾を割れない事もあり鬼門である。<<BR>>
エリアシールドやプロテクトガンに至っては完全に打つ手が無い。<<BR>>
また、欲張って引き寄せすぎてもいけない。考えなしに自陣に強力な敵前衛・準前衛を引き寄せてしまい悪い意味でモテモテになるのは避けたいところ。<<BR>>
自分も当然ながら、周りの味方まで含めて総崩れとなり敗北に直結しかねない。<<BR>>
上記のジョナサンを例にすると、1落ちテンペストなら是非とも引き寄せたいが、2落ちストライカーを引き寄せて暴れる手助けをしてはならない。<<BR>>
もちろんラスキルが入れ替わる等の戦況変化で、逆に引き寄せるべき相手になる事もある。<<BR>>
そういった判断力や追撃手段の選択、基本となる攻撃を掻い潜る技術など、引き寄せて格闘という単純なスタイルながら高い能力を求められる上級者向けの武装となっている。<<BR>>
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ちなみに、体力が一桁の下格で379ダメージというダメージが確認されている。<<BR>>
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  "格闘補正": "1.2",   "格闘補正": 1.3,

必殺型「インファイター」


コスト: 2400 耐久力: 400 格闘補正: x1.3倍 タイプ: ???

装備箇所 武装名 レベル 攻撃力 総ダメージ 連射間隔 装填数 リロード 射程 攻撃範囲 備考
右手 ワイヤーガン Lv.7 24 73 35F 45m 0.6m コンボ補正:約0.85倍
左手 ワイヤーガン Lv.7 24 73 35F 45m 0.6m コンボ補正:約0.85倍
サイド アドバンスシールド Lv.7 防御力 25F 3 全弾/420F 50m
100
タンデム スタンボムランチャー Lv.4 30 30F 3 1/340F 爆発範囲
16m

解説

2400というヘビーなコストを背負いつつピーキーな武装を駆使して銃弾飛び交う戦場で華麗に格闘をキメる、史上最高の撃墜王リカルド・マルティーニ様の最強にクールなWP。
そんなこのWPをクールたらしむる最高レベルのワイヤーガンとアドバンスシールドはリカルド様が直々にアツく、クールに武装解説してくれる。
このWPについてもリカルド様にアツく語ってほしいお嬢様のみなさまはこちらへどうぞ。

ダブルはお馴染みのワイヤーガンである。
弾速と射程が飛躍的に向上した特殊仕様で、両手持ちな事もありジョナサンをはじめとするSA持ちでも簡単に引き寄せることが出来る。

ただし、射程は長くなっていても引き寄せる距離は他レベルの物と同じ。
射程限界付近で引き寄せてしまうと追撃する前に手痛い反撃をもらってしまうことも。
そんな時にはもう一度ワイヤーでもってこちらにご足労願おう。補正はそれほど重くないので、複数回引き寄せてから追撃してもほとんど見劣りしない事は覚えておくべき。

さらにはこのレベルだけの仕様として、3回まで相手を引き寄せることが出来る。(4回ヒットさせるとロボ以外はダウンする)
あえて追撃を後回しにしダッシュしつつ戦場の真ん中に連れ去ることで、相手のライン構築を総崩れにする事も可能。

そんな自分の(一方的な)デートを不貞なカットマンから守るのがサイドに装備したこれまた特殊仕様のアドバンスシールド。
ビッグな男リカルド様に相応しく他レベルの物よりもサイズが大きくなっており、使い勝手は抜群。
基本的にターゲット以外のお邪魔虫からの横槍を許してはならないWPなので、これの使い所が狙った相手をオトす上でのポイント。

タンデムに掲げたスタンボムランチャーは更にまたまたビッグな男リカルド様に相応しい特殊仕様で、コンボ補正が他レベルの物よりも緩い。その上、他のレベルより連射力が高いため、逃げる相手への追撃もしやすい。
その補正の緩さを活かし痺れさせた相手を更にワイヤーで引き寄せてからの追撃……という選択肢もある。安易に着地を晒した相手に痺れる魅力を伝えてやろう。

以上のように強力かつ存在感溢れる武装群だがそこはやっぱりリカルドらしくハイリスクハイリターンな構成である。
どんな相手も手玉に取れる可能性を秘めたポテンシャルと引き換えに、耐久力は400と心許ない。
高コストを献上されているという立場上仲間からは相応の活躍を期待され、もちろん敵から向けられる視線も相当なもの。
特に盾を展開したまま高速で突撃してくる輩はこちらが盾を割れない事もあり鬼門である。
エリアシールドやプロテクトガンに至っては完全に打つ手が無い。
また、欲張って引き寄せすぎてもいけない。考えなしに自陣に強力な敵前衛・準前衛を引き寄せてしまい悪い意味でモテモテになるのは避けたいところ。
自分も当然ながら、周りの味方まで含めて総崩れとなり敗北に直結しかねない。
上記のジョナサンを例にすると、1落ちテンペストなら是非とも引き寄せたいが、2落ちストライカーを引き寄せて暴れる手助けをしてはならない。
もちろんラスキルが入れ替わる等の戦況変化で、逆に引き寄せるべき相手になる事もある。
そういった判断力や追撃手段の選択、基本となる攻撃を掻い潜る技術など、引き寄せて格闘という単純なスタイルながら高い能力を求められる上級者向けの武装となっている。

ちなみに、体力が一桁の下格で379ダメージというダメージが確認されている。

コメント

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  • 夏休みキッズが大暴れしてんなぁ、夏休みの宿題でもやってな 2016.08.11 23:46
  • 向こうのページに書かれてた「お前らが好きなのはリカルドじゃない、諏訪部だ」って米ホント秀逸 2016.08.12 01:52
  • ほんとに、心からリカルドが好きな人に謝れ。 2016.08.12 16:17
  • てか379ダメってコスト補正抜き? 2016.08.16 18:29
  • ↑補正抜き+自分耐久1 2016.08.20 20:55
  • なんでこっちもネタみたいな説明に変えてんだろうか 2016.10.09 22:30
  • …長くない? 2017.02.27 19:15

GunslingerStratos∑Wiki: 必殺型「インファイター」 (最終更新日時 2017-03-14 13:24:59 更新者 c016213)