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{{{#!wp
{
  "名称": "標準型「デトネイター」",
  "コスト": 1400,
  "耐久力": 360,
  "格闘補正": 1.0,
  "入手条件": "NESiCA登録で初期装備",
  "右手武器": {
    "名称": "マシンピストル",
    "レベル": 4
  },
  "左手武器": {
    "名称": "マシンピストル",
    "レベル": 4
  },
  "サイド武器": {
    "名称": "ハープーンガン",
    "レベル": 4
  },
  "タンデム武器": {
    "名称": "ロケットランチャー",
    "レベル": 5
  },
  "チューン": {
    "2": {
      "名称": "タンデム武器装填数UP",
      "メリット": [
        "タンデム武器の装填数UP +1"
      ],
      "デメリット": [
        "タンデム武器のリロード速度DOWN -5%"
      ]
    },
    "3": {
      "名称": "タンデム武器爆発攻撃力UP",
      "メリット": [
        "タンデム武器の爆発攻撃力UP +10%"
      ],
      "デメリット": [
        "タンデム武器のリロード速度DOWN -5%"
      ]
    },
    "4": {
      "名称": "右手・左手武器連射性能UP",
      "メリット": [
        "右手武器の連射速度UP +20%",
        "左手武器の連射速度UP +20%"
      ],
      "デメリット": [
        "サイド武器の装填数DOWN -1"
      ]
    }
  }
}
}}}

標準型「デトネイター」


コスト: 1400 耐久力: 360 格闘補正: x1.0倍 入手条件: NESiCA登録で初期装備

装備箇所 武装名 レベル 攻撃力 連射間隔 装填数 リロード 射程 備考
右手 マシンピストル Lv.4 24 16F 15 全弾/320F 35m
左手 マシンピストル Lv.4 24 16F 15 全弾/320F 35m
サイド ハープーンガン Lv.4 84 60F 6 全弾/420F 55m 吹き飛ばし効果
サブ トラップガン(地雷) Lv.1 102 50F 2 全弾/480F
タンデム ロケットランチャー Lv.5 153 35F 4 2/240F
チューンLv 名称 メリット デメリット
2 タンデム武器装填数UP タンデム武器の装填数UP +1 タンデム武器のリロード速度DOWN -5%
3 タンデム武器爆発攻撃力UP タンデム武器の爆発攻撃力UP +10% タンデム武器のリロード速度DOWN -5%
4 右手・左手武器連射性能UP 右手武器の連射速度UP +20% サイド武器の装填数DOWN -1
左手武器の連射速度UP +20%

解説

『起爆装置』の名を冠するWPだが、その割に爆発物はロケットランチャーとトラップガンのみ。
前作の汎用型「アサシン」の武装構成そのままであり、標準型「アサシン」のダブルをマシピに、タンデムがロケランへ変更されている。
全体の動き
立ち回りは標準型「アサシン」に準ずる。ハープーンガンで枚数有利を作りつつロケットランチャーで着地狩りを行っていく。
ダブルがマシンピストルなのでアサシンソードよりダウン値は劣るが、総ダメージではこちらが勝り射程も長く当てやすい。
ロケットランチャー
このWPの最大火力。これを如何に当てていくかがアサシンとの違いを出していくための要となる。
壁際や着地を見せた相手に対し撃ちこもう。爆心から離れるほど威力が下がるので、出来るだけ直撃を狙いたい。
ヒットするとふんわりと打ち上がるので、ここにハープーンやロケランで追撃することが可能。
非常に高いダメージを期待できる武器であるため、着地にはハープーンではなく極力ロケランを狙うクセを付けておきたい。
ハープーンガントラップガン(地雷)
活用法や注意点は標準型「アサシン」とほぼ同じ。
このWPにおいてもカットからダメージソースにいたるまでのメインウェポンとして活躍する。
細かい違いとして、ロケランからの追撃にも使い、着地狩りはこの武器よりロケランを優先した方が良いだろう。
マシンピストル
中、近距離でのカット及び自衛に使われる。HSしない場合、6発で大抵の敵はダウンし12発で灰ダウンとなる。
その場合の総ダメージは約140程でアサシンソード(約120)を上回り、弾速と射程から離れていても狙って当てやすく、迎撃性能が高い。
ダブルとしてはリロードが重く、弾切れも早いので近距離での継続した戦闘には不向き。
体力の低さも考慮すると近距離戦に自ら飛び込んでいくにはリスクが気になるため、基本は自衛用として活用するのが無難だが、
ハープーンやロケランの合間に射程ぎりぎりまで接近し、ダメージを奪って離脱できると総火力の底上げに繋がる。

チューン
リロード速度の微量低下と引き換えに装填数と、爆発攻撃力をアップさせる。
元々のリロードが早く最大まで上げても僅か0.5秒しか低下しないので、デメリットはほぼ無いと言える。
tune3では爆心地のダメージは176。追撃でもう一度爆心地を当てることで約200ダメージを与えられる。
実戦で狙うのは厳しいが、弾頭を直当てした場合ダメージは約185、追撃をさらに直当てで230前後のダメージを出すことも可能。
しかし1発目も追撃もカス当たりだとハープーン以下のダメージしか出ない。

tune4ではマシピの連射速度が上がり、LV7に迫る程の速射を両手で放つことが出来るようになる。
扱いやすいハープーンの弾が減ってしまうのはかなり痛いが、ダブルも攻め手の一つとして、
また自衛力を高めるというメリットも考慮すると十分にチューンする価値はあると言える。
まとめ
標準型「アサシン」と比べコストが低く、瞬間火力に優れ、マシピにより安定した近距離捌きが可能であるメリットは大きい。
反面、マシピはカス当たりではダメージもダウンも取りづらいためきっちり多段ヒットさせるAIM力が必要であり、
ロケランもチャンスに素早く反応して正確に撃ち込むことができなければその火力を活かすことができない。
どの武器も癖が少なく扱い易いが、耐久はしづね中最低値なのでターゲットやヘイトに気を配らねばあっという間に事故を起こす。
盾持ちには標準型「アサシン」以上に無力なので、常に位置取りを最優先で意識し、味方に寄り添うように行動することを心がけたい。

コメント

  • 名前: コメント:
  • ハープーン→前ブー→追撃ハープーンなんてこともできる(成功率低いけど)。軽量化の賜物か。 2014.03.22 22:21
  • 標準型へのページリンクが多すぎたので一部削除 2014.07.23 17:56
  • 解説の整理&一部の表記を武器ページに反映。間違い等あれば書き換えてしまっても問題ありません。 2015.04.02 21:44
  • 軽量なハプンを持った1700から1900位のWPが欲しいな。標準2種は耐久低いし、20のハプンは火力あるけど重量もあるし、標準型を強化したみたいな性能で。 2015.04.05 11:51
  • 耐久上げて武器Lv.全部6に引き上げたらコストどの位になるかな…。 強化型デトほすぃ。 2015.11.22 20:57
  • 久美たんで汎用強化型出したんだからデトにもキボンヌ 2015.12.18 10:17

GunslingerStratos2Wiki: 標準型「デトネイター」 (最終更新日時 2016-05-11 17:55:12 更新者 localhost)