高火力型「マークスマン」


コスト: 2300 耐久力: 460 格闘補正: x1.0倍 入手条件: ドロップor20,000GPで購入

装備箇所 武装名 レベル 攻撃力 連射間隔 装填数 リロード 射程 備考
右手 マシンピストル Lv.5 28 20F 15 全弾/380F 35m
左手 マシンピストル Lv.5 28 20F 15 全弾/380F 35m
サイド アサルトライフル Lv.8 56 40F 24 全弾/520F 75m 6点バースト
タンデム アンチマテリアルライフル Lv.3 140 40F 1 1/100F 110m
チューンLv 名称 メリット デメリット
2 タンデム武器攻撃力UP タンデム武器の攻撃力+10% ???
3 サイド武器攻撃力UP サイド武器の攻撃力+15% ???

解説

文字通り「高火力」になったマークスマン

特筆すべきはサイドとタンデム。
アサルトライフルは驚異の6点バースト。瞬間弾幕密度はトップクラスでこのWPのメイン火力を担うことになる。
ただし一発あたりの火力は(気持ち程度とはいえ)落ちているため6発フルヒットさせなければ火力がでないことには注意

タンデムにはまさかのアンチマテリアルライフル。リロード速度は驚きの約1.7秒で威力も十分。盾割り能力も低くなく反射盾Lv3くらいなら簡単に割れる。
ただし装填数は1発だけなので盾を割ってもアンマテでの追撃は覚醒中でもなければ難しい。アンマテを撃つときはできるだけアサルトライフルが届く間合いを保ちたいところ。

これを担いでするべき仕事はアサルトライフルの距離を維持しつつアンチマテリアルライフルもぶちこむダメージディーラー。
ただしアサルトライフルは弾持ちが悪く標準型以上に正確に当てなければいけない他、
高コストらしいプレッシャーをかけるにはアンマテでも積極的に盾割り・ライン崩しに貢献していく必要がある。
コスト相応の働きをするにはかなりの射撃センスが必要となるが、火力の出るアサルトライフルと回転率の高いアンチマテリアルライフルをフル活用しミリを量産しよう。

近距離で盾持ちに見られると辛いのは相変わらずで、しかも標準型に比べてマシピのリロード速度が遅い為自衛力はむしろ下がっていると言わざるを得ない。
近距離戦は致命的になりうるので、早め早めの位置取りやアンマテでの盾割りなどにより何とかして近づかれる前に対処したい。

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