真加部流「ハンター」


コスト: 1700 耐久力: 470 格闘補正: x1.05倍 タイプ: ???

装備箇所 武装名 レベル 攻撃力 連射間隔 チャージ時間 装填数 リロード 射程 爆発範囲
右手 プラズマガン Lv.2 90 4 2/240F 40m 5m
左手 ハンドライトニングガン Lv.3 46 10F 2 全弾/420F 35m
サイド ライトショットガン Lv.3 18 12F 3 全弾/240F 14m
タンデム グラビティクロスボウ Lv.3 32 25F 6 全弾/300F 60m

解説

『∑』で新たに追加された「ハンター」。
『3』での師匠型「バトルマスター」のように弟子たちの武器を取り入れた、または重装型「ハンター」を軽量化したようなWP。
そのくせコストは重くなってるが

ダブルは「ハンター」の代表武器のハンドライトニングガンに、弟子のアーロンの得物であるプラズマガン。
これにより、真加部が苦手とする対シールドの弱さをある程度克服し、動きの速い敵もハンドライトニングガンで動きを封じやすくなった。
ただし、ハンドライトニングガンは装填数が少ない上にリロードも重めなので、必要時に撃てないことがないよう注意したい。

サイドは一番弟子も使うライトショットガン。
ライト系特有の連射力と硬直の少なさを誇り、リロードも早め。装填数が少なく射程は大きく落ちてしまったが、
真加部のステップ力も合わさり素早く撃てるために、咄嗟の自衛やミリ狩りや追撃など、十分に近距離での制圧に一役買う。
また、壁際や接戦で自爆の危険を伴うプラズマガンのフォローにも使える。

タンデムは真加部にとってはお馴染みのグラビティクロスボウ。
こちらも装填数が少ないながら中距離に素早く手を出せる唯一の武器なので、お世話になる機会は多いはず。

総じて癖が強く装填数が少ない武装構成ながら、真加部のWPでは2落ち枠候補に挙がると思われるが、
他に2落ち枠候補としてはコストが100低い突撃型「バトルマスター」の存在がある。
あちらは癖が少ない反面で対シールド手段が乏しいため、味方の盾特攻武装の有無などでどちらを採用するか検討すると良いだろう。

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